第1回島熊山能面祭
第2回島熊山能面祭
第3回島熊山能面祭
第4回島熊山能面祭
第5回島熊山能面祭
第5回島熊山能面祭
第5回島熊山能面祭
第5回島熊山能面祭
第5回島熊山能面祭
第5回島熊山能面祭

全国能面フェスティバル

島熊山能面祭  Simakumayama Noh Mask

この歌は恋しい人が美しい夕暮の中、自分とは遠く離れた山を越えてゆく情景を詠ったものです
緑豊かでなだらかに続く千里の山並みを古代の人々はこよなく愛し多くの歌を残しました。
桓武天皇の皇子である嵯峨天皇もこの地を愛し、たびたび御幸されたと伝えられています。

豊中不動尊境内の万葉歌碑

万葉集に詠まれた島熊山

(豊中不動尊は万葉の古歌で知られる島熊山の山頂に位置します。)

   玉勝間 嶋熊山之 夕晩  獨可君 山道将越
たまかつま しまくまやまの ゆふぐれに ひとりかきみが やまぢこゆらむ
お知らせ
第10回島熊山能面祭
審査結果発表!

  第10回島熊山能面祭は交流会(8月21日)終了後、豊中不動尊 能舞台で
  入賞作品を使い「通小町」(梅若玄祥師演能予定 開場PM5:30)を演能致します。
  通小町しおり (クリック) チケット完売致しました!

島熊山能面祭
島熊山能面祭
島熊山能面祭
島熊山能面祭
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島熊山能面祭
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お能ってなあ〜に?
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お問合わせ
お問合わせ
島熊山能面祭は、後世に残る優れた新作面の発掘と将来的に魅力ある新作面が生み出されることを期待し、能と能面の発展を願い開催致しております。
又、能舞台で使われる機会を提供し、優秀作品の表彰とあわせ、能楽師の応募作品に対するコメント、受賞作品を使った仕舞、参加者相互の交流等を通じて「舞台で使える能面・狂言面」をめざす多くの作家を支援させていただきたく企画を致しました。

「能楽師が舞いたくなるような」新作能面・狂言面を募集、それにより優秀な能面を「島熊山桜能」
で使用します。